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朝日新聞が、山上容疑者モデルの映画を宣伝⇒大炎上!ネット上では「テロリスト擁護だ」「朝日は一線を越えた」といったコメント




朝日新聞が、山上容疑者モデルの映画を国葬に合わせた26~29日に全国13カ所で緊急上映されることを宣伝した。

ツイートには「撮ったのは若松孝二監督の盟友、#足立正生 監督。元日本赤軍で収監もされた足立監督ですが、山上容疑者は「テロリストではない」と。思いを伺いました。」と記されていた。

この投稿が反響となり、「テロリスト擁護だ」「朝日は一線を越えた」といったコメントがツイッター上に殺到。

他にも「じゃあ、朝日新聞襲撃事件もテロリスとじゃなく、朝日新聞によって傷ついた人がやったことだって言われたらどう思うのか」「アメリカならテロリストを賞賛する内容の記事は無差別にありえない」「朝日新聞社は、テロ支援活動をする反社会的な会社だと、理解しました」「赤報隊に社員を殺害された新聞社がこんな宣伝をするのが信じられないわ」といったコメントが投稿されていた。

朝日新聞が安倍元総理を批判的に報じることが多々あり、安倍元総理も朝日新聞の報道を強く批判することがしばしばあった。両者の確執は多くの人が分かっていた。そんな朝日新聞は安倍元総理が亡くなってすぐ朝日新聞「朝日川柳」に、銃撃事件を揶揄するような内容の作品を複数掲載した。これには多くの批判が集まり、朝日新聞は「ご指摘やご批判は重く、真摯に受け止めています」とコメントした。

それなのに今回のこれだ。朝日新聞は安倍元総理への憎悪が理性を上回り、まともな判断ができないのか、それともこれが平常運転か?







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