• HOME
  • 海外ニュース
  • 恐怖!中国政府、反ワクチンの宣伝活動を大展開の模様!!反ワクチンは、中国の世論工作ですよ!!

恐怖!中国政府、反ワクチンの宣伝活動を大展開の模様!!反ワクチンは、中国の世論工作ですよ!!

反ワクチンのデマによる世論操作が活発化しているが、どうも中国政府が背景にいるようなのだ!!

何と、中国の国営放送の海外版や大阪総領事が反ワクチン、特にファイザーへのデマを大拡散しているのだ!!それもファイザー社と中国政府の交渉が決裂した後に、盛んになっていたのだ。

もはや、反ワクチンが中国の謀略であり、反ワクチンを主張する事は、中国の国益に大協力している事に成りかねないと言う事だ!!

恐怖!中国政府、反ワクチンの宣伝活動を大展開の模様!!反ワクチンは、中国の世論工作ですよ!!

既に100億回も接種し、安全性が大証明されているmRNAワクチン。中国の役立たずの古臭いワクチンとは、大違いだ。さんざん接種から2年後に死ぬだのと言うデマが流されたが、もう3年になるが全人類が生きている。

しかし、だ。

この春節を境に、中国政府関係者からのmRNAワクチン、特にファイザーを攻撃する反ワクチンのデマの拡散が相次いでいる。

例えば、中国国営テレビ中央電視台の海外向け英語放送チャンネルのCGTNは、1月31日、怪しげな動画を公式TWITTERで紹介しているのだ!!!

ファイザーの研究開発責任者だと自称する謎の酔っ払い男性の隠し撮り等と言う怪しげ内容で、一切、客観的な証拠はない。こんなのは、いくらでも捏造できてしまう。

実際、中国の反体制派で亡命した人物も、デマ動画だと一刀両断している。

それなのに、中国国営放送の英語ニュースは、こうしたデマを流しているのだ。

しかも、だ。この動画を中国の大阪総領事も公式アカウントで、ほぼ同時期に大拡散していたのだ!!

他にも中国系と思われるアカウントがこうした情報を拡散しているが、こうして見ると、中国政府による工作活動に思えてしまう。

興味深いのは、1月末から欧米製ワクチンへの攻撃が開始されている事だ。実は、1月上旬に、中国国家医療保障局がファイザーのコロナ治療薬を公的医療保険でカバーされる医薬品のリストに含めるための交渉が決裂したと発表していたのだ!!(参考

しかも、報道によれば、中国政府が最貧国と同じ値段で売れとファイザーに強要したのが原因で、中国国内では政府の失策に対する批判がSNSで盛り上がっていると言う。

これらを考えてみると、中国政府は、ファイザーとの交渉失敗を国内に対して糊塗する為にも、ファイザーにダメージを与えて、自国の欠陥ワクチンを広めたくて、こうした攻撃をやっていると思えてくるのだ!!!

つまり、反ワクチンが中国の謀略であり、反ワクチンを主張する事は、中国の国益に大協力している事に成りかねないのである。意識していなくても、反ワクチンを主張する事は、中国のデマに加担する事に成ると言う訳だ。

中国が広めようとする反ワクチンデマを粉砕し、定期的なワクチン接種で、欠陥ワクチンしかない中国を尻目に追い抜いていこう!!!デマに、みんな気をつけよう!

この記事が気に入ったら
いいね ! をお願いします!